モコモコ

東名阪、ともよく耳にしますが東京大阪と続きよく大都市として紹介されることの多い名古屋。

医療機関もやはり集中しているような印象はありますね、今回はその名古屋で椎間板ヘルニアの手術を行う名医の方を調べていこうと思います。

伊藤不二夫医師

現在、あいち腰痛オペクリニック理事長兼医院長を務める。

病院名からもうかがえるように、腰痛を専門としたクリニックで専門の医師も5名常駐しているという事で日々腰痛の患者さんが訪れるそう。

また内視鏡での傷口を最少に抑えた手術を行っており、早い人は一泊二日の入院で即歩けるようになるそうです。

PELD法という新しい手術法も取り入れ、メディアにも数多く出演している伊藤医師。

手術方法もネット等でわかりやすく公開し、切開する手術だけでなくレーザー治療なども取り入れているようです。

費用と症状を照らし合わせながら治療法を相談できるのはとても安心感もあり、多くの患者様が頼って訪れるのも納得です。

蜂谷裕道医師

現在、はちや整形外科病院院長を務める。

(MED法)を使用した内視鏡下での椎間板ヘルニア手術がメインとなる蜂谷医師。

実績や執刀数も数多く評判で、多くの患者が口コミで訪れるそう。

また病院自体も最新機器をそろえ、手術だけでなく他の治療法や正確な診察を受けられるという事で話題のようです。

リハビリテーション科もあり、保存療法やレーザー治療などにも幅広く対応しているので、様々な症状の患者様も安心で選びやすい病院のようです。

小森剛医師

現在、さくら整形外科・眼科の医院長を務める。

数々のメディアにも出演し、全国から患者が治療希望で訪れるそうで、椎間板ヘルニア治療の名医としてとても有名な医師の一人だそうです。

手術といっても、その治療法はPLDD法というレーザー治療をメインとしたものだそうです。

切開がなく、最短の時間で行えるため、正確な技術をもって行えば体の負担がほとんどない治療が可能だそうです。

また、こちらの医院では施術は全て院長本人が行うとのことで、治療を希望する側からすれば安心でとても嬉しい事だと思います。

保険適用外治療ではありますが、その評判を見る限り試す価値はかなりありそうです。

「腰が痛くてなんとかしてください!!」



叫びのような声が、私の患者さんから毎日聞こえてきます。

私もできる限りのことをして、痛みを軽減させているのですが、数日たつと、

「モコ先生!また痛みが出ました!痛みを取ってください!」

このような繰り返しが非常に多いです。

その多くの原因は毎日の生活習慣です。

腰痛になる姿勢や、デスクワーク、家事など、腰に負担がかかる毎日で、結局また腰を痛めてしまうんですね。

その中で、みなさんあまり気づいていないですが、腰痛を癒すはずの時間が、さらに腰痛を助長していることがあります。

それはあなたはいつなのかご存知ですか?

人生の1/3をここで過ごします。

そうです。

あなたが寝ているときに腰痛をさらに悪化させているのです。

本来ならば、寝ている間は体の緊張がほぐれ、腰痛が改善する時間でなくてはいけません。

しかし、それが逆の時間になっている方が本当に多いんです。

私がこちらのマットレスを患者さんにオススメしてから、毎週3回治療に来ていた方が、2週間に1度の治療に減りました。

それくらい、寝ることは本当に重要な時間なんですね。

使用された94.2%の方が効果を実感したという統計もあります。

ですので、なかなか治りづらいという方は、ご自身のベッドのマットレスを換えてあげるだけでだいぶ生活がかわるとおもいますよ。

⇒私がその患者さんにオススメしたマットレスはこちら



【デスクワークという地獄からの解放】

ヘルニアや腰痛でデスクワークをされている方はたくさんいますが、そんな方にとって、日々の仕事は地獄以外の何ものでもありません。

椅子に座ることは、骨盤に一番負担がかかる姿勢です。

この座る姿勢を矯正してくれて、腰への負担を軽減してくれると今話題の「アーユルチェア」を私の患者さん、20名に体験していただいて、感想を頂戴いたしました。

その結果はいかに・・・?

⇒ヘルニア腰痛に効果的なアーユルチェアを実際に使った感想はこちら



最後に



最後に、私が患者さんに指導している腰痛対策のストレッチ法を20本の動画にしてまとめましたので、もしよろしければ簡単なアンケートにご協力いただきましたら、無料で差し上げたいと思います。

10秒で終わるアンケートです。

どうぞよろしくお願いします。

⇒アンケートに答えて、ストレッチ動画を観てみる