モコモコ

こんにちは!愛知県で整体師をしているモコです。今日は腰痛に効くというアーユルチェアについてお話しします。

椅子に座ることが苦痛でしかない、それが腰痛持ちの方の本音です。

もしあなたが、デスクワークをされているのであれば、まさに地獄ですよね?

腰も痛いしお尻も痛い

私の患者さんの半分以上は、まさに毎日地獄を味わっています。

そこで、よく私に聞かれる質問ベスト3の一つは、

「長時間座っていても腰が痛くならない椅子ってありますか?」

というものです。

椅子に座りながらのストレッチも患者さんにお伝えはしているんですが、それでも痛いものは痛いようですね。

 

今回は私がおすすめしている、腰痛になりにくい、しかも姿勢を矯正し、仕事の集中力を上げてくれる、アーユルチェアについてあなたにお伝えしていきたいと思います。

ただアーユルチェアは素晴らしい!

という内容ではなく、私の患者さん20名に実際に使ってもらい、その感想をまとめて、本当にアーユルチェアは腰痛に対して効果的な椅子なのか?ということを検証してみました。

 

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アーユルチェアを患者さんに試してもらった

 

患者さんに1週間ずつアーユルチェアを試してもらいました。20名の患者さんはみなさん腰痛持ちの方です。

 

なぜこのような実験をしたのかというと・・・

 

ある時、デスクワークをしている患者さんAさんから「どんな椅子が腰にいいのか」と相談されたからです。

これをきっかけに、アーユルチェアの効果を検証してみてオススメしようと思いました。

 

アーユルチェアについて

 

アーユルチェアとは一体どんな椅子でしょうか。

 

それは「日本人の姿勢を変える椅子」です。日本人の身体特性に合わせて開発された、世界初、特許取得の姿勢矯正チェアーです。(特許37333369号)

 

厚生労働省は日本人の2800万人が腰痛を抱えていると発表しました。実に4人に1人が腰痛を抱えていることになります。

 

腰痛の大きな原因は悪い姿勢で座ることです。

 

昔の日本人は畳の上で正座やあぐらをかいて座っていました。なので「坐骨座り」で正しく座れていました。

 

ではなぜ今の日本人は姿勢が悪いのでしょうか?

 

それは椅子が普及したからです。椅子の普及と共に「坐骨」で座ることを忘れて姿勢が崩れていきました。

 

なぜ日本人は椅子に座ると姿勢が悪くなるのでしょうか。

狩猟民族だった欧米人は、背中側の筋肉が発達しているため姿勢よく座れます。

 

それに対し、農耕民族の日本人は内側の筋肉が発達しているため、姿勢が内側に丸まりやすくなっています。そのため骨盤が倒れてしまうのです。

 

つまり、腰痛を解決するには、日本人でも骨盤を立てて座れる椅子に座ることです。

 

骨盤を立てるポイントは「坐骨」にあります。

「坐骨」とは、座った時にお尻の下に手を入れると当たる二点の骨のことです。

 

坐骨で座ると骨盤が立ちます。

 

そこで開発されたのが、日本人でも正しく「坐骨」で座れる椅子「アーユルチェア」です。

この椅子に座ることで、座っていない時も正しい姿勢になります。

 

アーユルチェアで姿勢が良くなる理由は3つあります。

 

①小さな座面をまたいで座ること。おのずと坐骨二点で座った状態になり、骨盤が立ちます。

 

②柔らかすぎず適度な弾力を保つ座面。坐骨で座る感覚をつかむことができ、姿勢がブレずに安定します。

 

③立った骨盤を「背もたれ」ではなく「腰あて」が支え、正しい姿勢にキープ。身体への負担やストレスのない理想的姿勢を維持します。

 

では、正しい姿勢でどんな効果が得られるでしょうか?

 

腰痛が軽減することに加えて、椎間板 の圧力が軽減されます。また骨盤のゆがみが整います。そして首や肩のコリが軽減、頭痛や眼精疲労も軽減。集中力が増し学力がUPします。

 

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どんな方がアーユルチェアを使っているのでしょうか?

 

全体の40%の方が腰痛の方です。座っている時間を利用して腰痛のケアができます。専門家や医師も、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症などの腰痛疾患を抱える人ほどアーユルチェアを使うべきであると強く推奨しています。

 

同じく40%の方は、お子様の集中力を上げたい方です。アーユルチェアに座ると、無理をしなくても正しい姿勢が習慣付き、姿勢の教育に効果的です。姿勢が整うと呼吸の質が改善され、より脳が活性化し、集中力が向上することがわかっています。

 

そして残り20%は、姿勢をよくしたい方です。美しくバランスが取れた姿勢を示し長時間楽に維持します。

 

実際にアーユルチェアを導入しているしている学校や企業

導入校は、慶應義塾高等学校、港区立東町小学校、関西国際学園、文教大学付属小学校、eisu、早稲田アカデミーIBSなど。

企業では、東京プロポーションラボ、(株)プレステージ・インターナショナル、株式会社マディソンコンサルティングなどが導入しています。

 

アーユルチェアの歴史

 

「子どもの椅子を変えたい!」という想いからアーユルチェアの開発がスタートしたのは2002年でした。

  • 2005年、初代モデルが発表されました。子ども用と大人用の2種類です。
  • 2006年12月には、より使いやすく生活空間になじむ現行モデルが発売されました。「オクトパス」と「ルナ」の2種類です。そしてこの年、ロハスデザイン大賞にノミネートされました。
  • 2007年にはグッドデザイン賞を受賞
  • 2013年、座面と腰当てをやわらかく改良し、さらに座りやすさを実現します。
  • 2015年はアーユルチェア10周年を迎え、6月にはアーユルメディカルシートが発売されました。「座面シート」と「座イス」の2WAY式で持ち運び可能なので、あらゆるシーンで使用可能になりました。
  • そして2016年2月、アーユルスツールを発売。ダイニングなどのインテリアになじむ、すっきりとしたデザインのスツールタイプです。子どもの椅子として学校にも導入されるようになりました。

 

アーユルチェアは、多くのメディアで取り上げられています

 

Wedge 2017年7月号

週刊新潮 2017年6月22日号

週刊文春 2017年5月25日号

Buzz Golf 2017年5月号

My Age 2017年春号

朝日新聞 2016年9月28日朝刊

日本経済新聞 2016年7月21日朝刊

美的 2016年 6月号

読売新聞 2016年5月28日朝刊

のびのび子育て 3月特別増刊号

BIGtomorrow  2014年12号

プレジデントファミリー 2015冬号

月刊 BOSS 2011年10月号

頭のいい子の育て方 17号

 

その他多数のメディアに掲載されました。

 

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実際に使ってもらった患者さんの声

 

実際にアーユルチェアを使ってもらった患者さんの声を聞いてみました。

よかったと答えた方が17名。悪かったと答えた方が3名でした。

なぜよかったのでしょうか。

患者さんたちの声を聞いてみましょう。

良かった感想

 

  • 腰の痛みが無くなった山田さん。「意識せずに座り続けていたら、いつの間にかぎっくり腰で痛めた腰痛が治っていました。」

 

  • 肩こりが減った山本さん「腰が劇的に楽になった後、背中が楽になりました。そして肩がどんどん楽になって行くのを日々実感しています。マッサージに行く回数が減ることになりそうです。」

 

  • 姿勢がよくなった寺井さん「パソコン作業をしていると、だんだん猫背になっていた私でしたが、姿勢がすっとのびるようになりました。」

 

  • 集中力が上がった西山さん「パソコンを使って緻密な作業をする仕事をしています。アーユルチェアに座って仕事をすると、クオリティが確実に上がりました。」

 

  • 長時間座っていられることができた坂本さん「背もたれがちょうど腰に当たり、背骨のS字型の曲線のくぼみに入るので気持ちいいんです。こんなに疲れない椅子に初めて出会いました。」

 

  • 眼精疲労がなくなった沢田さん「夜になるといつも目がしょぼしょぼしていたのですが、もうそれは無くなりました。座り方が変わって姿勢が良くなると眼精疲労にまで好影響があるなんて思ってもみなかったです。」

 

  • 簡単に姿勢が良くなった林さん「今まで姿勢を意識すると逆に疲れてしまっていました。意識も努力もなく座るだけで姿勢が良くなっていくことを実感し、嬉しく思っています。」

 

  • やる気がでた山崎さん「椅子に座ると、作業をするよりもぼんやり過ごしてしまうことが多かったのですが、前のめりの姿勢でやる気がとんどん湧いてくるのを感じました。」

 

  • 疲れにくくなった川崎さん「腰痛と肩こりが無くなり、疲れにくくなりました。そして足の冷えが改善されました。」

 

反対に悪かった方の感想

 

  • お尻が痛くて10分も座れない斎藤さん。「カタチや材質が私のお尻に合っていないと思いました。ゆっくり座っていられません。」

 

  • 腕当てがなくて不便を感じる西岡さん、「長年、腕当てのある椅子を愛用しています。腕当てがないと落ち着きません。」

 

  • お尻が痛い佐藤さん「座り続けることはできましたが、お尻の痛みが残る気がしました。」

 

 

お尻が痛い人2名に弾圧分散マットを使ってもらう

 

そこで、お尻が痛い2名の方に体圧分散マットを使ってもらいました。

 

体圧分散マットとは、お尻に違和感を感じる方や長時間座ると疲れてくるというお客様の声から生まれたアーユルチェア専用マットです。

 

世界が認めた人工筋肉「ソルボ」とアーユルチェアが共同開発しました。

 

体圧をあらゆる方向に分散・吸収するため、「座る」ことを楽にしてくれます。

 

ソルボとは、驚異的な衝撃吸収力と圧力分散機能を実現した高機能素材です。医療現場で高く評価され幅広く使用されています。

 

またソルボは抗菌性に優れ、菌の増殖を抑える衛生的な素材です。

 

お尻が痛い2名が体圧分散マットを使用されたところ、2名共にお尻の痛みが緩和されたそうです。

 

従来のスポンジ系座布団の場合、長時間座り続けると血行不良による不快感や疲れを招いてしまいます。

 

体圧分散マットの場合、体重の圧力を拡散し、人体を優しく支えて血行が常にスムーズです。また薄型なので、安定した座り心地です。

 

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腰痛にいいがなぜやる気が出るのか?

 

アーユルチェアが腰痛によいことはわかりましたね。ですが、アーユルチェアでなぜやる気がでるのでしょうか?

 

アーユルチェアに座ることによって背筋が伸びます。そうすると脳への血流が良くなるわけです。すると頭が冴えてシャープになります。なので、子どもの勉強椅子にも最適だと言えます。

 

またアーユルチェアに座った時の姿勢は、普通の椅子と比べると、前のめりになります。この姿勢のおかげで、仕事への姿勢も前に向かうわけです。

 

通常の椅子はリラックスしているのでやる気がでません。アーユルチェアはリラックス感はなく、まるで馬に座っている感覚です。前に進んで行くような感覚になります。それがやる気が出る理由でもあります。

 

 

患者さんの感想まとめ

 

アーユルチェアを使ってみた腰痛持ちの患者さん20人。その中で17人の方が良かったと答え、悪かったと答えた残り3人の内の2人も体圧分散マットの使用で痛みが緩和されました。

 

つまり、20人中19人がアーユルチェアの効果を実感されたのです。

 

この結果を受けて、患者のAさんにアーユルチェアの購入を勧めました。

 

 

最安値のお店はどこ?

 

さて、アーユルチェアを購入するにはどこのお店がお得なのでしょうか。

 

公式ホームページをはじめ、Yahoo!ショッピング、楽天、アマゾン、東急ハンズで購入することができます。

 

お値段はどちらも同じです。

ただし!ポイント還元率が1番いいのは、公式ホームページです。

 

公式ホームページでアーユルチェアを購入し、その還元ポイントを手に入れていただきます。後日、その還元ポイントを使うと体圧分散マットを半額以下で購入していただくことができます。これが一番お得で賢い方法だと言えます。

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ぶっちゃけ、値段高くない?

 

さて、肝心のお値段です。

アーユルチェアの良さはわかったけれど、あまりにも高いと手に入れられません。

 

人間工学に基づいて作られ評価の高い椅子、アーロンチェアをご存知でしょうか。

 

アーロンチェアは10万円を超える価格となります。

 

私がおすすめするアーユルチェアは、49680円。しかもこの価格は税込み、送料込みです。

 

アーロンチェアの半分以下の価格で、腰痛だけでなく、集中力がアップし、肩こりなども良くなるというのは、かなりのお得なのではないでしょうか?

 

とは言っても、購入は簡単に決められませんよね。今なら2週間の無料お試しキャンペーンがあります。

 

アーユルチェアの効果をご自身の生活の中で体感し、心から納得された上でご購入していただくことができます。

 

こちらからより詳細情報を得ることができます。

 

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アーユルチェアの評判をTwitterで調べてみました。

 

 

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